ファンチで潰れたVtuberを見る度に思うこと

久方ぶりのブログはスマホからつらつらと。

Twitter見てたらまたファンチによって無期限活動休止になったVtuberがいた。

正直な話、ネット上である程度活動するならそれなりの言葉を言われるのは覚悟して欲しいなというのがある。

良くも悪くも匿名なので、表立って動くと一定数そういう人が出てくるのは仕方ない。

もうそういう人たちが一定数いる中に飛び込むんだから、言われるの含みで活動しないと正直潰れる。

じゃあどうしたらいいのか。

一つ提案するならアウトロー系配信とか某匿名掲示板とかを見て回って耐性つける、というものである。

「半年ROMれ」という昔からの言葉があるようにいい面ばかりがネットではない。

見識を広げるということも必要ではないか。

そしてもっと言うなら耐性無いならTwitterやマシュマロなどはすべきではない。

Twitterなどはマネージャー的立ち位置の人間が運用して時々本人が呟く程度にするという手もある。

それは視聴者との距離は一定の間隔を持つことになるが、引退を早まらせることは無いだろう。

ファンのリテラシーの向上もあるだろうが、所詮はネット、自己防衛が原則なのである。